使えます。東京博善の料金表には住所による料金の区分が無く、火葬料(普通炉・大人)は87,000円です。予約は担当の葬儀社を通じて申し込みます。なお、区民葬の取り扱いは2026年3月31日で終了しました。
火葬料は普通炉で大人87,000円・小人50,000円(非課税)です。式場使用料は竹165,000円、一体型式場の旅231,000円から、一体型式場の雪253,000円、専用控室ありの雪275,000円です。休憩室は19,800円から74,800円です(いずれも税込)。
東京博善の営業カレンダーの休業日に休みます。2026年10月の休業日は5日・16日・22日・28日で、いずれも友引の日です。最新の営業日は公式サイトの営業カレンダーで確認できます。
自家用車44台・マイクロバス5台の駐車場があります。予約制ではなく台数に限りがあるため、なるべく公共交通機関でのご来場をお願いしています。
代々幡斎場には24時間使える保棺室があり、病院や施設からご自宅に帰れない場合も安置できます。冷蔵保棺は1日13,200円、一般保棺は1日8,800円です(税込)。面会は午前8時30分〜10時・午後4時〜7時で、葬儀社から事前に連絡します。
できます。火葬式では式場を使わず、炉前ホールでお別れをしてから火葬します。当社の火葬式プランは税込217,800円からで、代々幡斎場の火葬料(普通炉・大人87,000円)は別です。
普通炉(6基)・特別室(2基)・特別殯館(2基)があり、炉前ホールと収骨室の広さや設えが異なります。大人の火葬料は、普通炉87,000円、特別室123,000円、特別殯館160,000円です。
館内の休憩室(梅・椿・月・鶴の間)で待てます。18名程度までの梅の間は19,800円、62名程度までの鶴の間は74,800円です(税込)。火葬中に休憩室を使う場合は、飲み物が無料で用意されます。
代々幡斎場はバリアフリー設計で、車いすの貸し出しがあります。車いす用のトイレやエレベーターもあります。貸し出しを希望する場合は事前にお伝えします。
代々幡斎場では、安全で円滑な運営のため、東京博善が用意する収骨容器を使うよう協力を求めています。骨壺の種類や費用は、打ち合わせのときにご相談ください。
